(5)勤務延長者、再雇用者の身分
a 勤務延長者の基準の定め方
 勤務延長者の身分については、県全体では、「正社員」が一番高く55.3%を占めており、次いで「嘱託社員・契約社員」43.7%、「パート・アルバイト」14.6%、「その他」1.9%となっている。
 全国平均でも、「正社員」が一番高く48.3%を占めており、次いで「嘱託社員・契約社員」45.2%、「パート・アルバイト」16.2%、「その他」2.7%となっている。

勤務延長者の身分

b 再雇用者の基準の定め方
 再雇用者の身分については、県全体では、「嘱託社員・契約社員」が一番高く65.5%を占めており、次いで「正社員」25.7%、「パート・アルバイト」18.2%、「その他」2.0%となっている。
 全国平均でも、「嘱託社員・契約社員」が一番高く67.1%を占めており、次いで「正社員」23.1%、「パート・アルバイト」19.5%、「その他」2.1%となっている。

再雇用者の身分



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